1/14

ワンルームを広く見せるシャビーラック。同棲が上手くいく神の仕切り本棚。

International shipping available

レイアウト、コーディネート実例:
北欧デザイナーズのワンルーム:デスクワーク+ソファベッドのライフスタイル
https://www.interior-coordinate.net/design/1r/designers/work/sofa/

(約)幅75×奥行30×高さ72cm
組立式
■生産地:中国
■素材・成分:主材:スチール、合成樹脂化粧繊維板(塩化ビニル)
可動棚

<ポイント>
1ワンルームの仕切りのため動線を確保できる横幅で広すぎず狭すぎず75cm。
2高さは地震に備えてバランスよく倒れない高さの72cm。
3収納はキッチン向けにも、リビング向けにも、デスクワーク向けにも利用できる可動棚

色違いはこちら
ウォールナット:https://interiorcode.base.shop/items/90376324

International shipping available

ワンルームを広く見せ、同棲が上手くいく法則
空間を完全に仕切らない

上記の写真のワンルームをデザイナーズにする3Wayソファベッドはこちら
https://interiorcode.base.shop/items/90922006

ファブリックレザーと脚部分の鉄の組み合わせが高級感あり、いかにもデザイナーズっぽいです。
ベッドと縦向き、横向きとソファを2タイプ変えられるデザインで3タイプに変身するので、ライフスタイルに合わせて色々楽しめます。

上記の写真の男性が座っているのは、3Wayキッチンワゴンです。
https://interiorcode.base.shop/items/89928653
収納ラックはレイアウト移動できませんが、上記のキッチンワゴンは
レイアウト移動が可能で、収納の用途以外に、デスク利用、ダイニング用途、何より、同棲時に、相手の目線を遮る壁の役目もします。

上記の写真の女性が座っているベッドの横の本棚は、この商品です。
収納の役割はもちろん、同棲時に、相手の目線を遮る壁の役目もします。

上記の写真のワンルームをデザイナーズにする3WAyソファベッドはこちら
https://interiorcode.base.shop/items/90388963

ファブリックレザーと脚部分の鉄の組み合わせが高級感あり、いかにもデザイナーズっぽいです。
ベッドと縦向き、横向きとソファを2タイプ変えられるデザインで3タイプに変身するので、ライフスタイルに合わせて色々楽しめます。

本棚をキッチンとくつろぐスペースの間にレイアウト

「デスクセット+リビングテーブル+ベッド」
「ベーシックカラー:白」「アクセントカラー:赤」

趣味、仕事等の自分のライフスタイル、家具インテリアの必須アイテムをレイアウト。

部屋で何をするのか、くつろぐだけなのか、仕事をするのか、
自分がどこに座るか、友達、相方を呼んだらどこに座ってもらうかも考えます。
想定される1人暮らしのライフスタイルパターンで以下をチョイスします。


「デスクセット + リビングテーブル + ベッド」
 (部屋で仕事、勉強をすることがメインで、友達はベッドか床に座ってもらい、自分はデスク。

次のようにライフスタイルを決めます。
1。本棚をキッチンとデスクセットのある仕事スペースの壁代わりにします。

2。普段はデスクセットのチェア、ベッドでTVを見ます。

3。友達や相方が来た場合は自分はデスクセットか友人は床でくつろぎ、TVを見ます。

4。料理を作って食べる時はデスクセットか、床でリビングテーブルの上に料理を置いて食べる。

5。部屋へ帰り、電気をつけるときは、まずは玄関口の全体の電気をつけるが、くつろぎタイムでは、ベッド横の間接照明にする。部屋のイメージを決定するのは、やはり面積の大きい家具が色と素材で決定させます。

優先順位もそういった家具から決めていきます。

3。コーディネート確認アイテムを決定。

生活に必須の家具インテリアとは別に、部屋のイメージを決定する項目をコーディネート確認アイテムとして設定して最初にレイアウトします。

部屋コーディネートを構成する家具インテリアの面積の大きいアイテム4点と照明インテリア1点をコーディネート確認アイテムに設定

1。コーディネート確認アイテムの色の決定
ベースカラーを白、アクセントカラーを赤に決定します

1.床 → 部屋の中で一番面積が大きいので、カーペットは、ベーシックカラーの白でモダンな大理石柄を検討。

2.睡眠スペース → ベッドを用意し、ベッドカバーはアクセントカラーの赤を検討したい。

3.くつろぐスペース → デスクセットはラグとトータルコーディネートのため、大理石柄デザインを検討し、チェアの色はアクセントカラーの赤、ソファは設けず床に座る事を検討。リビングテーブルはレイアウト図とは変わりますが、ソファに座るライフスタイルを取らないため、ベッドのサイドテーブルにもなり、デスクのサイドテーブルの機能もあるネスタテーブルを検討し、ラグ、デスクと同様な大理石デザインをチョイスします。

4.採光部分 → カーテンはベッドと同じアクセントカラーの赤にします。

5。夜の照明イメージ → 昼は家具インテリアとしての顔を持ち、夜は部屋の光の陰影が可能なフロアライトをチョイス。。


2。コーディネート確認アイテムのレイアウトの決定

1。ワンルームにて、キッチン、リビングに区切るためにどのインテリアを使うのか。ソファにてキッチンとリビングを分けるのか、テーブルにてキッチン、リビングを分けるのか。

本棚をキッチンと反対向きに置く事でデスクセットのある仕事スペース、リビングを分ける事にします。

2。窓との関わり方を決定。窓に向かってくつろぐのか、窓の近い所でくつろぐのか、窓の近い所で睡眠するのかを決定しますが、窓の下で仕事する事でデスクセットをレイアウト。

友人が来た時には窓に向かって、食事もする形にしたいで、リビングテーブルはTVの前のレイアウトで決定。

3。ベッドのレイアウトは玄関から入った一番置くの壁の下にくっつける形にし、頭の向きは寝転びながらTVも見れる方向に。TVとTV台はベッドからもデスクセットからも双方からも見れる四つ角にレイアウト。

4。照明のレイアウトは導線の確保として、玄関とトイレの真ん中をチョイス。

3Dで見てみます。

この5点が部屋のイメージの色、テイスト、インテリア家具の素材感を決定する最重要項目なので、ここからはじめます。

↑色違いはこちら
ウォールナット:https://interiorcode.base.shop/items/90376324

上記の写真は収納ラックではなく。キッチンワゴンです。

収納ラックはレイアウト移動できませんが、上記のキッチンワゴンは
レイアウト移動が可能で、収納の用途以外に、デスク利用、ダイニング用途もあります

https://interiorcode.base.shop/items/89928653

  • レビュー

    (2)

  • レビュー
    (2)

¥11,800

最近チェックした商品
    同じカテゴリの商品
      セール中の商品
        その他の商品