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同棲が上手くいく3Wayシャビーキッチンワゴン。ダイニングテーブル、デスクテーブル、レイアウトを区切る目隠し

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部屋を広く使うテクニック
https://interiorcode.base.shop/blog/2024/09/26/114840

ダイニングにもデスクテーブルにもなり、睡眠スペースとキッチンスペース、くつろぐスペースとキッチンスペース等のレイアウトを移動させることで空間の区切りになるインテリア。
レイアウト移動可能なインテリアはワンルーム等の一人暮らしに重宝します。

【商品サイズ(約mm)】W890×D370〜644×H698
【商品重量(g)】23590

全体耐荷重(約):全体 66kg
天板耐荷重:固定部 20kg/可動部(1枚あたり) 5kg
棚板耐荷重:固定棚板(大) 8kg/固定棚板(小) 5kg/可動棚板(大)8kg/可動棚板(小)5kg/底板10kg

バタフライ式天板のキッチンワゴンです。
使う時だけ広げて、収納はコンパクトに収まります。
可動棚付きなので、小物などの収納などにも便利です。
レイアウト移動が可能なキャスター付き

DIY組み立て動画:https://www.youtube.com/watch?v=jzBuyKRZR3Q
初心者でも簡単に使える電動ドライバーセット
https://interiorcode.base.shop/items/92214911

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上記の写真のワンルームをデザイナーズにする3Wayソファベッドはこちら
https://interiorcode.base.shop/items/90922006

ファブリックレザーと脚部分の鉄の組み合わせが高級感あり、いかにもデザイナーズっぽいです。
ベッドと縦向き、横向きとソファを2タイプ変えられるデザインで3タイプに変身するので、ライフスタイルに合わせて色々楽しめます。

上記の写真の男性が座っているのは、3Wayキッチンワゴンです。
https://interiorcode.base.shop/items/89928653
収納ラックはレイアウト移動できませんが、上記のキッチンワゴンは
レイアウト移動が可能で、収納の用途以外に、デスク利用、ダイニング用途、何より、同棲時に、相手の目線を遮る壁の役目もします。

上記の写真の女性が座っているベッドの横の本棚は、この商品です。
収納の役割はもちろん、同棲時に、相手の目線を遮る壁の役目もします。

<使用例1>
ワンルーム、1Kで同棲している時に
ソファーベッドとキッチンの間にレイアウトすることで仕切りの役割

<使用例2>
ワンルームで
同棲している時に
ダイニングテーブルとしての役割

<使用例2>
ワンルームで
デスクとしての役割

組み立て方法を動画で紹介

ナチュラルシャビーのワンルームでのレイアウト例

ライフスタイル:
「ダイニングテーブル+ダイニングチェア+ベッド」
「ベーシックカラー:白」「アクセントカラー:ライトグリーン」

趣味、仕事、パーティ等の自分のライフスタイル、家具インテリアの必須アイテムをレイアウト。

部屋で何をするのか、くつろぐだけなのか、仕事をするのか、
自分がどこに座るか、友達、恋人を呼んだらどこに座ってもらうかも考えます。
想定される1人暮らしのライフスタイルパターンで以下をチョイスします。


ダイニングテーブル+ダイニングチェア+ベッド (料理が趣味で、友達とはダイニングセットでくつろぐ。

次のようにライフスタイルを決めます。
1。ダイニングテーブルをキッチンとダイニングスペースの壁代わりにし、ラグはTV前からキッチン前まで細長く取ることでリビングスペースも広く確保します。

2。1人の場合はダイニングテーブル、ダイニングチェアでくつろぎ、TVを見るときはラグの上に座り、ベッドのある就寝スペースとキッチンの間にシェルフをレイアウトすることで、壁代わりにします。

3。友達や恋人が来た場合はダイニングテーブル、ダイニングチェアでくつろぎ、TVを見るときはラグの上に座ります。

4。料理を作って食べる時はダイニングスペースにて。

5。部屋へ帰り、電気をつけるときは、まずは玄関口の全体の電気をつけるが、くつろぎタイムでは、ベッド横の間接照明の予定ですが、玄関口の間接照明はダイニングスペースを後ろから照らすので雰囲気が良くなります。

優先順位もそういった家具から決めていきます。

3。コーディネート確認アイテムを決定。

生活に必須の家具インテリアとは別に、部屋のイメージを決定する項目をコーディネート確認アイテムとして設定して最初にレイアウトします。

部屋コーディネートを構成する家具インテリアの面積の大きいアイテム4点と照明インテリア1点をコーディネート確認アイテムに設定

1。コーディネート確認アイテムの色の決定
ベースカラーを白、水色、アクセントカラーをライトグリーンに決定します

1.床 → 部屋の中で一番面積が大きいので、カーペットは、ベーシックカラーの白ベースにします。

2.睡眠スペース → ベッドを用意し、ベーシックカラーの白にします。

3.くつろぐスペース → ダイニングテーブル、ダイニングチェアはクール、モダン系のデザイナーズ系をチョイスし、テーブルの色はベーシックカラーの白、チェアの色はアクセントカラーのライトグリーン、ソファは設けず床に座る事を検討。

4.採光部分 → カーテンはダイニングチェアと同じアクセントカラーのライトグリーンにします。

5。夜の照明イメージ → 昼は家具インテリアとしての顔を持ち、夜は部屋の光の陰影が可能なフロアライトをチョイス。

2。コーディネート確認アイテムのレイアウトの決定
1。ワンルームにて、キッチン、リビングに区切るためにどのインテリアを使うのか。ソファにてキッチンとリビングを分けるのか、テーブルにてキッチン、リビングを分けるのか。

ダイニングテーブルをキッチンとダイニングスペースの壁代わりにし、リビングスペースはダイニングスペースの横にTV前からキッチン前までラグを細長くレイアウトすることで広く確保します。

2。窓との関わり方を決定。窓に向かってくつろぐのか、窓の近い所でくつろぐのか、窓の近い所で睡眠するのかを決定しますが、窓の下で睡眠スペースを設けることにし、ベッドをレイアウト。

友人が来た時には台所の窓に向かって、食事もする形にして、玄関入ってすぐの間接照明で雰囲気を作ります。

3。ベッドのレイアウトは窓の壁の下に置く形にし、頭の向きは玄関から遠い方に。TVとTV台はベッドの隣の一番奥スペース全てをリビングスペースにて細長く確保するためレイアウト予定。

4。照明のレイアウトは導線の確保として、玄関とトイレの真ん中をチョイスし、これがダイニングスペースの間接照明も考える。

この5点が部屋のイメージの色、テイスト、インテリア家具の素材感を決定する最重要項目なので、ここからはじめます。
この5点を決めて、コーディネート確認アイテムとして、その他の生活に必要なインテリア家具アイテムを
このコーディネート確認アイテムとあうかどうかをシミュレーションして、追加していきます。

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